iサイクル2取引 [ライブスター証券]

iサイクル注文 [ライブスター証券]
評価点46

後発組ならではの優良システム
同じISグループの外為オンラインからライセンス供与を受けてリリースしたiサイクル注文。リピート系発注機能の中では最も後発ながらこれまでのリピート系注文をよく分析しており、リピート系発注機能のトップに躍り出る可能性を秘めています。

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iサイクル注文基本情報


通貨ペア数

最低取引単位

取引手数料

(1万通貨片道)

米ドル/円

スプレッド

初心者向け

24通貨ペア

1万通貨単位

200円

0.9銭

 

最大レバレッジ

ロスカット

マージンコール

約定通知メール

スマホ対応

25倍

×

セミナー・動画

独自コンテンツ

デモ取引

資産の保全方法

サポート

対応時間

×

完全信託保全

9:00~17:00

(平日)

『iサイクル注文』とは?

iサイクル注文は、あらかじめ設定した変動幅の中で、一定間隔の値幅で複数のIFDONE+OCO注文を同時発注し、決済注文が成立後、レートの変動に合わせて変動幅を追従させ、新たな注文条件のIFDONE+OCO注文をシステムが自動的に繰り返し行う連続注文機能です。

 

 

iサイクル注文のココがスゴい!

FX初心者にも優しい簡単らくらく設定

iサイクル注文はたった4つの操作だけでを取引を開始することができます。

(1)通貨ペアを選択
(2)売買区分を選択
(3)変動幅を設定 (過去の参考期間もしくは、自分で設定)
(4)対象資産を入力 (iサイクル注文にいくらの金額を使うか)
ボラティリティ参考期間は「1ヵ月・2カ月・3カ月・半年・1年」から選択可能でき、選択した期間の過去の変動幅からシステムが自動的に想定変動幅(値動き)を算出します。
また、参考期間を選択せず、過去の値動きから自分で想定変動幅を入力することも可能です。
設定した条件に適した注文数、ポジション間隔(値幅)、最大ポジション数が自動的に計算され、新規指定レート、利食いレート、損切りレートが確定します。

 

 

相場に自動で追従

自動売買の場合、「変動幅(レンジ)が予想と外れたらどうするの?」という不安がありますが、iサイクル注文ならレンジを外れて上昇しても下落しても、相場に追従しながら自動で取引を続けてくれるので収益チャンスを逃すことがありません。

 

 

iサイクル注文は他にも外為オンラインやFXトレーディングシステムズ(トラッキングトレード)でも使うことができます。
 


ライブスター証券のiサイクル注文は、最低取引単位が1万通貨となっている上にスワップやスプレッドも他社より不利なのでiサイクル注文をやるのであればトラッキングトレードをオススメします。
 

詳しくは『iサイクル注文で比較 – 外為オンラインとライブスター証券とトラッキングトレード、有利なのはどれ?』をご覧下さい。

リピート系発注機能の比較ランキング

順位 シストレ 評価点 短評 申込み

トラリピ
[マネースクウェア・ジャパン]

56

元祖リピート系発注機能。手数料は割高だが、情報コンテンツが豊富で為替コヤジオススメNo.1

ループ・イフダン
[アイネット証券]

56

選ぶだけで自動売買が開始できる超シンプル設定。手数料無料で高スワップだが、約定力が低い

リピートトレール注文
[YJFX!]

51

利益最大化を図るはずのトレール注文もトレール幅次第でロスカット連発の危険あり

トラッキングトレード
[FXトレーディングシステムズ]

51

本家iサイクル注文と中身は同じだが、スプレッド、スワップともに本家より好条件

5 連続予約注文
[マネーパートナーズ]

48

自動売買は20件限定だが、手数料無料でスプレッドもかなり狭いので半自動売買なら最強

6 iサイクル注文
[ライブスター証券]

46

本家iサイクル注文よりも有利条件で自動売買できるが、最低取引単位が1万通貨からと使い勝手悪い

7 iサイクル注文
[外為オンライン]

40

仕組み自体は優秀だが、スプレッド・スワップともにかなり不利。やるならトラッキングトレードか

8 サイクル注文
[外為オンライン]

35

iサイクル注文と違い、相場を追従しないので使い勝手悪い。スプレッド・スワップともにかなり不利。

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