【2026年最新】iサイクル2取引とは?仕組み・メリット・デメリット・始め方を徹底解説【外為オンライン】

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リピート型自動売買

「FXに興味はあるけど、毎日チャートを見る時間がない」「自動売買は難しそうで一歩踏み出せない」——そんな悩みを抱えている方に、ぜひ知っておいてほしいのがiサイクル2取引です。

iサイクル2取引は、外為オンライン(関東財務局長(金商)第276号)が提供するリピート型FX自動売買ツールで、一度設定すれば24時間システムが相場を追従しながら自動でトレードを繰り返してくれます。難しいテクニカル分析や相場予測は一切不要。初心者でも気軽に始められる設計が最大の特徴です。

私・為替コヤジはFX自動売買歴11年以上、40種類超の自動売買を検証してきました。本記事では、iサイクル2取引の仕組みからメリット・デメリット・始め方まで、初心者にもわかりやすく解説します。

この記事で分かること
  • iサイクル2取引とはどんな自動売買なのか(仕組み・特徴)
  • サイクル2取引との違い
  • 4種類の注文方法(ランキング・マトリクス・ボラティリティ・トレンド)
  • iサイクル2取引のメリット・デメリット
  • 始め方・設定手順【ステップ解説】
  • 為替コヤジの総評と向いている人・向いていない人

  1. iサイクル2取引とは?わかりやすく解説
    1. 基本情報
  2. iサイクル2取引とサイクル2取引の違いは?
  3. iサイクル2取引の仕組みをわかりやすく解説
    1. レンジ相場での動き(基本ロジック)
    2. トレンド発生時の動き(追従機能)
    3. 逆行時の損切りの仕組み
  4. 4種類の注文方法を解説
    1. ① ランキング方式
    2. ② マトリクス方式
    3. ③ ボラティリティ方式
    4. ④ トレンド機能
  5. iサイクル2取引のメリット5選
    1. ① テクニカル分析ゼロで始められる
    2. ② 24時間365日ほったらかし運用が可能
    3. ③ 相場の動きに追従するので機会損失が少ない
    4. ④ 少額から始められる(miniコース:1,000通貨単位)
    5. ⑤ デモ口座で無料体験ができる
  6. iサイクル2取引のデメリット・注意点
    1. ① スプレッドが他社より広め
    2. ② 取引手数料がかかる
    3. ③ 逆トレンド発生時に含み損が膨らみやすい
    4. ④ 外為オンライン専用ツールである
  7. iサイクル2取引の始め方【ステップ解説】
    1. ステップ1:外為オンラインで無料口座開設
    2. ステップ2:取引ツールへログインして「iサイクル2取引」を選択
    3. ステップ3:注文方法を選ぶ(初心者は「ランキング方式」がおすすめ)
    4. ステップ4:コース・資産を設定する
    5. ステップ5:確認して注文ボタンを押す。あとはほったらかし
  8. iサイクル2取引の実績・評判
  9. iサイクル2取引はこんな人に向いています
  10. 他のリピート型自動売買との比較
  11. 為替コヤジの総評:iサイクル2取引
  12. まとめ:iサイクル2取引はほったらかし投資の有力な選択肢

iサイクル2取引とは?わかりやすく解説

まず基本的なところから整理しましょう。iサイクル2取引とは、外為オンラインが提供するリピート型FX自動売買ツールです。あらかじめ「想定変動幅」(相場が動く値幅の想定)を設定しておくと、相場の上昇・下落に合わせてその変動幅が自動追従しながら、新規注文と決済注文を繰り返してくれます。

相場がどちらに動いても、値動きを追いかけながら細かくトレードを繰り返し、コツコツ利益を積み上げていくのがiサイクル2取引の基本ロジックです。感情に左右されず、システムがルール通りに動き続けるため、FX初心者の方や忙しい方に特に向いています。

リピート型自動売買の仕組みやFX自動売買全体について基礎から知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

リピート型自動売買とは?仕組み・特徴・向いている人を徹底解説

 

基本情報

項目 詳細
運営会社 株式会社外為オンライン
登録番号 関東財務局長(金商)第276号
自動売買の種類 リピート型自動売買
初心者向け
通貨ペア数 26通貨ペア
最低取引単位 1,000通貨(miniコース)
取引手数料(1万通貨片道) 200円(税込)
米ドル/円スプレッド 1.0銭(原則固定)
最大レバレッジ 25倍
ロスカット 100%(L25Rコース)
デモ取引 あり(無料)
スマホ対応
資産の保全方法 信託保全
サポート対応時間 平日9:00〜17:00

※スプレッドは原則固定ですが、市場の急変時などは変動する場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

 

iサイクル2取引とサイクル2取引の違いは?

外為オンラインには「iサイクル2取引」と「サイクル2取引」の2種類の自動売買があります。名前が似ていて紛らわしいですが、根本的な違いがあります。

  iサイクル2取引 サイクル2取引
想定変動幅の追従 相場の動きに自動追従(スライド)する 固定レンジ内で繰り返す
向いている相場 トレンド相場・レンジ相場どちらにも対応 レンジ相場(横ばい)に向いている
推奨運用期間 2〜3ヶ月以上の中長期 比較的短期でも可
必要資金の目安 やや多め 比較的少ない資金でも可

一言でまとめると、iサイクル2取引は相場のトレンドを追いかけながら利益機会を広げられるのが強みで、サイクル2取引は固定レンジ内での反復売買に特化した設計です。相場がレンジから外れても運用を継続できる点が、iサイクル2取引が多くのユーザーに選ばれている理由です。

サイクル2取引についての詳細は以下をご覧ください。

サイクル2取引 [外為オンライン]

 

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iサイクル2取引の仕組みをわかりやすく解説

iサイクル2取引のコアとなるロジックは「一定の値幅で新規注文と決済注文を繰り返す」というシンプルなものです。ただし、通常のリピート系自動売買と異なり、想定変動幅そのものが相場の動きに合わせてスライドしていく点が最大の特徴です。

レンジ相場での動き(基本ロジック)

相場が横ばい(レンジ)で推移しているとき、設定した値幅の中で買い・売りを繰り返してコツコツ利益を積み上げます。例えばドル円を「買い方向・10pips間隔」で設定した場合、10pips上昇するたびに利益確定と新規買い注文が繰り返されます。

 

トレンド発生時の動き(追従機能)

相場が大きく上昇・下降した場合、想定変動幅が相場の動きを追いかけてスライドします。固定レンジに縛られず、トレンドを追いながら利益機会を確保し続けられるのがiサイクル2取引の醍醐味です。外為オンラインの公式情報によれば、「2〜3ヶ月程度の中長期での利用を推奨」しているのもこの特性からです。

 

逆行時の損切りの仕組み

設定した買い方向と逆に相場が下落した場合、一定値幅ごとに買いポジションが積み上がります。最大ポジション数に達すると、一番古い(含み損の大きい)ポジションが自動で損切りされ、新たなポジションが建てられる仕組みになっています。感情に流されず、ルール通りに損切りが機能する点は大きなメリットです。

 

4種類の注文方法を解説

iサイクル2取引には4つの発注方式があります。初心者の方は「ランキング方式」または「トレンド」からスタートするのがおすすめです。

① ランキング方式

外為オンラインが過去の実績をもとに、高い利益を出した注文設定をランキング形式で一覧表示してくれます。リストから選んでボタンを押すだけで注文が完了するため、FXの知識がゼロでも安心して始められます。私・為替コヤジが初心者の方に最もおすすめする方法です。

② マトリクス方式

「ポジション間隔」と「想定変動幅」の組み合わせをマトリクス表(行列表)で一覧比較できる方式です。各セルにリスクと必要資金が表示されるので、自分の資金量とリスク許容度に合わせた設定を視覚的に選べます。ある程度FXに慣れてきたら試してみてください。

③ ボラティリティ方式

売り・買いの選択、過去の変動幅(ボラティリティ)、運用資産を自分で入力して発注する方式です。自分なりのロジックで細かく設定したい方向けです。上級者にはこの方式が最も自由度が高いと言えます。

 

④ トレンド機能

最新機能として追加された「トレンド」を使うと、システムが自動でトレンドを判断し、買い注文か売り注文かを自動で切り替えてくれます。トレンドの転換点では保有ポジションを成行で一括決済し、反対方向でトレードを継続。相場の方向性を自分で判断する必要がなくなるため、初心者でも取り組みやすくなっています。

 

iサイクル2取引のメリット5選

私・為替コヤジがiサイクル2取引を評価する理由を、主なメリットとして5つ紹介します。

① テクニカル分析ゼロで始められる

ランキング方式を使えば、過去実績の高い設定を選ぶだけで注文が完了します。チャートの見方がわからなくても、MACDやRSIを知らなくても、まったく問題ありません。FX初心者でも最短数分で運用をスタートできる設計になっています。

 

② 24時間365日ほったらかし運用が可能

iサイクル2取引は完全なサーバーサイド管理です。パソコンの電源を切っても、スマホをしまっていても、システムが24時間休まず自動でトレードを続けてくれます。日中は仕事、夜間は睡眠中でも口座残高がコツコツ積み上がる仕組みです。

 

③ 相場の動きに追従するので機会損失が少ない

通常のリピート系自動売買では、固定レンジから相場が外れると売買が停止してしまいます。一方、iサイクル2取引は変動幅が相場を追従するため、相場がどちらに動いても継続して利益チャンスを狙えるのが強みです。

 

④ 少額から始められる(miniコース:1,000通貨単位)

通常コースは1万通貨単位ですが、miniコースなら1,000通貨単位(通常の1/10)から取引できます。ドル円であれば数千円の証拠金からスタートが可能です。まずは少額で実際の動きを体感してから、慣れてきたら資金を追加するアプローチが取りやすくなっています。

 

⑤ デモ口座で無料体験ができる

外為オンラインは無料のデモ口座を提供しており、本番資金を使わずにiサイクル2取引の動きを体験できます。実際に始める前にシステムの挙動を把握しておくことが、リスク管理の観点からも非常に重要です。

 

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iサイクル2取引のデメリット・注意点

メリットだけでなく、デメリットや注意点についても正直にお伝えします。始める前にしっかり把握しておきましょう。

① スプレッドが他社より広め

外為オンラインのスプレッドは、米ドル/円で原則固定1.0銭です。トラリピや松井証券FXなど、より狭いスプレッドを提供している他のリピート型自動売買と比較すると、コスト面ではやや不利な印象があります。リピート型自動売買は売買回数が多いため、1回あたりのスプレッドコストが積み重なる点に注意が必要です。

 

② 取引手数料がかかる

iサイクル2取引には、通常のFX取引にはない独自の取引手数料が発生します。通常コース(1万通貨単位)では片道200円(税込)、miniコース(1,000通貨単位)では片道20円(税込)です。売買を繰り返すほど手数料も積み上がるため、運用前に必ずコストとして計算に入れておきましょう。

なお、新規口座開設後90日間は手数料無料キャンペーンを実施している場合があります(内容・期間は変更・終了になる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください)。

 

③ 逆トレンド発生時に含み損が膨らみやすい

買い設定のときに相場が大きく下落すると、一定値幅ごとに買いポジションが積み上がり、含み損が拡大します。損切りが機能するまでの間、資金に余裕がなければロスカットになるリスクがあります。余裕資金(バッファー)の確保が必須です。

 

④ 外為オンライン専用ツールである

iサイクル2取引は外為オンラインの専用ツールです。他社のFX口座では利用できません。

 

iサイクル2取引の始め方【ステップ解説】

実際の手順はシンプルです。慣れれば10分程度で設定が完了します。

ステップ1:外為オンラインで無料口座開設

公式サイトからオンラインで申し込みます。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類を事前に準備しておくとスムーズです。審査通過後、取引ツールへのログイン情報が発行されます。デモ口座は最短1分程度で開設できます。

 

ステップ2:取引ツールへログインして「iサイクル2取引」を選択

ログイン後のメニューから「iサイクル2取引」を選択します。PC(ブラウザ版・ダウンロード版)、スマートフォン版、iPad・タブレット版いずれでも操作可能です。

 

ステップ3:注文方法を選ぶ(初心者は「ランキング方式」がおすすめ)

4つの注文方法(ランキング・マトリクス・ボラティリティ・トレンド)の中から選択します。初心者の方は、過去実績の高い設定が一覧で確認できるランキング方式から始めるのがおすすめです。通貨ペア・売買方向・期間でソートして、自分に合ったものを選びましょう。

 

ステップ4:コース・資産を設定する

通常コース(1万通貨単位)かminiコース(1,000通貨単位)かを選択し、対象資産(運用に充てる資金)を設定します。余裕証拠金として口座残高の一定割合を残しておくことが、安定運用のカギです。

 

ステップ5:確認して注文ボタンを押す。あとはほったらかし

設定内容を確認したら注文ボタンを押すだけです。以降はシステムが24時間自動で稼働します。定期的に損益状況を確認しながら運用を続けましょう。

デモ口座で試してみよう
外為オンラインでは無料のデモ口座でiサイクル2取引を体験できます。本番資金を使う前に、まずデモでシステムの動きを確認することを私・為替コヤジは強くおすすめします。

 

iサイクル2取引の実績・評判

「本当に儲かるの?」という疑問に対して、公式データをもとに検証します。

外為オンラインの公式発表によると、1万通貨コース・120日以上の運用で利益を出したユーザーの割合が95%超という実績データが公表されています(2024年1月2日〜2024年6月29日の運用実績。過去の実績であり、将来の利益を保証するものではありません)。

また2024年下半期(2024年10月1日〜2025年1月1日)のデータでも80.0%の利益率が公表されており、長期継続での成果が出やすい傾向があります。

📊 利益率データに関するご注意
上記の数値は公式が公表する過去の実績値であり、将来の利益・損益を保証するものではありません。市場環境によっては損失が発生します。投資はご自身の判断と責任で行ってください。

 

iサイクル2取引はこんな人に向いています

私・為替コヤジがiサイクル2取引に向いていると考える人を整理しました。自分に当てはまるか確認してみてください。

  • ✅ FX初心者で、難しい分析なしに自動売買を始めたい方
  • ✅ 仕事や家事で忙しく、日中にチャートを見る時間がない方
  • ✅ 感情的なトレードを排除し、システムに任せたい方
  • ✅ 少額(miniコース)からFX自動売買を体験してみたい方
  • ✅ 長期的にコツコツと資産を積み上げたい方

一方で、以下に当てはまる方には向いていない面もあります。

  • ❌ 短期間で大きなリターンを狙いたい方
  • ❌ コストを徹底的に抑えたい方(スプレッド+手数料の合計コストに注意)
  • ❌ 自分で細かいアルゴリズムを設計したい上級者

 

他のリピート型自動売買との比較

iサイクル2取引と他の主要なリピート型自動売買を簡単に比較してみましょう。

サービス名 運営会社 スプレッド
(米ドル/円)
取引手数料 トレンド追従
iサイクル2取引 外為オンライン 1.0銭 片道200円/1万通貨 ◎(自動追従)
トラリピ マネースクエア 1.0銭 無料 △(固定レンジ)
ループイフダン アイネット証券 0.3銭 無料 △(固定レンジ)
トラッキングトレード FXブロードネット 0.3銭 片道200円/1万通貨 ◎(自動追従)
自動売買(リピート注文) 松井証券FX 0.2銭 無料 △(固定レンジ)

※スプレッドは原則固定・2025年時点の参考値です。最新情報は各社の公式サイトでご確認ください。

FX自動売買のおすすめランキングについては以下をご覧ください。

FX自動売買ツールおすすめランキング

 

為替コヤジの総評:iサイクル2取引

 

iサイクル2取引は、「ランキング方式」で初心者でもすぐ始められる点が秀逸です。ただし、スプレッドと手数料のコスト構造はしっかり把握した上で始めてほしいですね。

私・為替コヤジがiサイクル2取引を評価する最大のポイントは「ランキング方式」の手軽さです。過去実績の高い設定を選ぶだけで始められるため、FX知識ゼロの方でもスタートしやすい。この点はトラリピやループイフダンにはない強みです。

一方で、スプレッドは他社と比べてやや広く(米ドル/円:1.0銭)、さらに取引手数料(片道200円/1万通貨)も発生します。リピート型の自動売買はトレード回数が多くなるほどコストが積み重なるため、コスト面での比較検討は欠かせません。

トレンド追従機能(iサイクル機能)の仕組みは非常によくできており、公式が公表する利益実績も高水準です。しかし「必ず儲かる」わけではなく、特に急激な相場変動局面(円高進行・大きなトレンド転換など)では含み損が拡大するリスクもあります。余裕資金を確保した上で、長期的な視点で運用することが成功のカギです。

FX自動売買に幅広く興味がある方は、iサイクル2取引の他にもトラリピや松井証券FXの自動売買との比較検討を強くおすすめします

リピート型自動売買とは?仕組み・特徴・向いている人を徹底解説
FX自動売買と経済指標の付き合い方|ファンダメンタルズを味方につける完全ガイド
FX自動売買は本当に危険?10年運用の為替コヤジが語るリスクと正しい対処法

 

まとめ:iサイクル2取引はほったらかし投資の有力な選択肢

iサイクル2取引は、難しい相場分析や取引スキルなしに、24時間自動でFXトレードを行えるリピート型自動売買ツールです。ランキング方式による手軽な設定、相場追従機能による継続的な利益機会の確保など、初心者でも取り組みやすい設計が最大の魅力です。

一方で、スプレッド+取引手数料のコスト構造、逆トレンド時の含み損拡大リスクについては、しっかり理解した上で始めることが大切です。

まずはデモ口座でシステムの動きを確認し、少額(miniコース)から実践するところから始めてみてください。

この記事のポイントまとめ

  • iサイクル2取引は外為オンライン提供のリピート型FX自動売買ツール
  • 想定変動幅が相場に自動追従するのが最大の特徴(サイクル2取引との違い)
  • 注文方法は4種類:ランキング・マトリクス・ボラティリティ・トレンド
  • 初心者は「ランキング方式」がおすすめ
  • miniコース(1,000通貨単位)で少額スタートが可能
  • 取引手数料は片道200円/1万通貨(手数料無料キャンペーンあり※)
  • スプレッドは米ドル/円で1.0銭(原則固定)
  • 逆トレンド時の含み損拡大に注意。余裕資金の確保が重要
  • まずはデモ口座で無料体験がおすすめ

※キャンペーン内容・期間は変更・終了になる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

※本記事はFX取引に関する情報提供を目的としており、特定の金融商品への投資を推奨するものではありません。投資はご自身の判断と責任で行ってください。FX取引はレバレッジにより、投資元本を超える損失が生じるリスクがあります。

 

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松井証券の自動売買は、あらかじめ「注文する値幅」や「注文を仕掛ける範囲(レンジ)」などを設定し、設定したルール通りの注文を繰り返す、リピート型自動売買です。

スプレッドは狭く、1通貨から取引できるので初心者にもおすすめです。

この記事を書いた人
為替コヤジ

目黒在住のアラフィフサラリーマン。FX自動売買歴は14年、40種類以上のシステムを自ら検証・運用。現在はFXに加え、インデックス投資、金、仮想通貨、不動産クラファンなど、「分散・ほったらかし投資」を5,000万円で運用。

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